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東芝レグザ「H9000」シリーズのハードディスクが壊れたら?

東芝レグザ「H9000」シリーズは、「ZH8000」シリーズで300GBだったハードディスクが500GBに増量されています。しかし、容量が多いということは、一瞬にして多くのデータを失う危険性があるということです。では、万が一壊れてしまったり、安全の意味で予備のハードディスクを購入する場合どうすればいいのでしょうか(注:以下、2月25日現在の価格)。

東芝の内蔵用500GBハードディスク「THH-50U7」をアマゾンで調べたところ、価格は21,505円。ずいぶん高いですね。

一方、このシリーズはUSBハードディスクにも対応しています。500GBで調べてみますと、以下の通りになりました。

東芝 「THD-50A1」 16,710円
アイ・オー・データ機器 「HDCR-U500」 6,498円
バッファロー 「HD-CL500U2」 6,460円

メーカー純正品が高いことは想像していましたが、他社の2倍以上。これならPC周辺機器メーカー・トップ2社のUSBハードディスクから選んだ方が断然お得です。

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テーマ : コレ知ってる?
ジャンル : ライフ

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